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ホーム > 学部・大学院 > RYUKAの特色ある学び > 資格取得による単位認定制度

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更新日:2010年7月16日

資格取得による単位認定制度

単位認定ルール

資格取得に際し、以下の要件を満たした場合には単位が認定されます。

  • 本学入学後に取得した資格を対象に、所定の単位を認定。
  • 上位の級位を取得した場合、4単位を追加して認定。
  • 資格取得による単位認定は、「学園都市単位互換講座(他大学)」や認定留学による修得単位も含めて30単位以内とする。
  • 認定領域は、全学フリーゾーンとする。
  • 2月1日~7月31日までに申請し単位認定された場合は、前学期の成績に反映されます。
  • 8月1日~1月31日までに申請し単位認定された場合は、後学期の成績に反映されます。

認定単位数

資格等の名称及び級位
認定機関
認定単位
実用英語検定2級
(財)日本英語検定協会
2(※注1)
TOEFL130(CBT)450(PPT)点以上
TOEFL
TOEIC470点以上
TOEIC
観光英語検定2級 全国語学ビジネス観光教育協会
実用英語検定準1級
(財)日本英語検定協会
4(※注1)
TOEFL190(CBT)500(PPT)点以上
TOEFL
TOEIC620点以上
TOEIC
観光英語検定1級 全国語学ビジネス観光教育協会
中国語検定試験3級
中国語検定協会
4
ドイツ語技能検定3級
(財)ドイツ語学文学振興会
4
実用フランス語技能検定3級
(財)フランス語教育振協会
4
スペイン語技能検定3級
(財)日本スペイン協会
4
韓国語能力検定試験3級
大韓民国教育部
4(※注2)
ハングル能力検定3級
ハングル能力検定協会
日本語能力試験1級
(財)日本国際教育協会
4(※注3)
BJTビジネス日本語能力テスト JLRT J1
日本貿易振興機構(ジェトロ)
漢字検定1級(※注5)
日本漢字能力検定協会
4
漢字検定準1級(※注5)
日本漢字能力検定協会
2
日本語文章能力検定1級(※注5)
日本語文章能力検定協会
4
日本語文章能力検定準1級(※注5)
日本語文章能力検定協会
2
簿記検定3級(※注5)
日本商工会議所
2
簿記検定2級
日本商工会議所
4
基本情報技術者
(財)日本情報処理開発協会
4
初級システムアドミニストレータ
(財)日本情報処理開発協会
4
総合旅行業務取扱管理者
(一般旅行業務取扱主任者)
(社)日本旅行業協会
4
3級ファイナンシャル・プランニング゙技能士
(3級FP技能士)
金融財政事情研究会
4(※注4)
AFP
日本ファイナンシャル・プランナーズ協会
販売士2級
日本商工会議所
4
社会保険労務士
全国社会保険労務士会連合会
4
通関士
税関
4
宅地建物取引主任者
(財)不動産適正取引推進機構
4
秘書技能検定準1級
実務技能検定協会
4
福祉住環境コーディネーター2級
商工会議所
4

  • 注1  英語関連資格は、2単位として認定する4種類の資格から1つ、4単位として認定する4種類の資格から1つを認定。なお、TOEIC-IPテストも単位認定の対象になります(2007年12月19日より)
  • 注2  「韓国語能力検定試験」「ハングル能力検定」のいずれか1つの資格を4単位として認定。
  • 注3  「日本語能力試験1級」「BJTビジネス日本語能力テスト」のいずれか1つの資格を4単位として認定。
  • 注4  「3級ファイナンシャル・プランニング技能士」「AFP」のいずれか1つの資格を4単位として認定

 単位認定の申請方法

単位認定を受ける者は、定められた期日までに「資格取得による単位認定申請書」に資格取得の証明書(写し)を添付して教務課へ提出してください。
2007年度には162名の方が、また2008年度には168名の方が単位認定制度を利用されました。

 

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