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更新日:2009年2月27日

フランス

フランス語学研修の紹介 (過去の実施事例)

アカデミックプログラムフランス1

ユーロセンターアンボワーズ校(本拠地スイス・チューリッヒ)で担当専門教師が授業に当ります。また、本学から教員が引率する予定です。全体のプログラム内容は、現地到着後、ホストファミリーの方と対面後、各家庭に入ります。以降は、午前中は大学で研修を受けた後、午後は各ホストファミリーのプランで過ごすことになります。土日は基本的にフリータイムかもしくはホストファミリーとレジャーを楽しむことが多いようです。研修が修了すると、最後の日程(数日間)を利用して、ツアーに出発し、現地の名所や観光地を訪れ研修で培った語学力をフルに活用することになります。

ホームステイの街の様子

ユーロセンターアンボワーズ校は、フランスの中で最も美しいフランス語が話されているといわれるロワール河流域の中世の城がある可愛い町にあります。そこでフランス人とともに生活しながら、本当のフランス家庭料理を味わい、彼らの人生の楽しみ方を学ぶことができます。

スケジュール事例

初日:関西国際空港発 → アムステルダム → パリ

2日目:ホストファミリーと対面、自己紹介

3日目:ユーロセンターで初授業 ※午前中授業、以降12日間研修

午後土日はホストファミリーとアクティビティープログラムなど

郊外などの名所、ショッピング、古城巡り、ワインとチーズの試飲や試食など

最後の数日間:パリ市内(凱旋門、エッフェル塔、シャンゼリゼ通り、ルーブル美術館、ノートルダム寺院)

ディズニーランドパリ、ベルサイユ宮殿、ディナークルーズ20日目:関西国際空港着

研修期間

:毎年8~9月[20日間程度]

募集期間は、4月~5月頃を予定し、出発時までに事前研修を行います。

単位認定

:フランス語関連科目で4単位

なお、詳細のプログラムは変更の可能性があります。

 

流通科学大学キャラクター「りゅうか」