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ホーム > 附属機関 > 流通科学大学附属図書館 > 各種サービス(在校生・教職員) > 図書館相互利用制度

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更新日:2010年7月13日

図書館相互利用制度

他の図書館を利用する

相互利用制度

他の図書館や研究機関を訪問して、資料を閲覧したり、コピーを入手したり、資料を借りたりすることができます。カウンターで「相互利用申込書」に記入して申し込んでください。

 

図書館相互利用には、次の3種類があります。

いずれの場合も、求める資料の所蔵先を所蔵目録などで確認することが必要です。なお、利用により生じる費用は利用者の負担となります。

 

 

 

他大学図書館等の直接利用

他の大学図書館等を直接訪問して資料を閲覧したい利用者のために紹介状を発行します。「他大学図書館等利用申込書」に利用したい資料名と利用希望日を具体的に記入してカウンターに申し込んでください。

依頼先館の都合等を確認する必要がありますので必ず利用の2日前までに申し込んでください。他の大学図書館等を利用する場合は、必ずこの「紹介状」と学生証を持っていってください。

また、神戸研究学園都市大学交流推進協議会の加盟校の図書館を利用する場合は、学生証および教職員証を提示することで閲覧・複写ができます。詳しくは神戸研究学園都市大学交流推進協議会加盟校の図書館利用をご確認ください。

 

文献複写

他の大学図書館等で所蔵している図書の一部や雑誌論文のコピーを入手することができます。国内機関への依頼の場合で、約5日から2週間かかります。国内に所蔵館がない場合は海外の図書館へ複写を依頼することもできます。

なお、コピー代と郵送料の実費が利用者の負担となります。

 

相互貸借

他の大学図書館等から、本学の図書館を通じて図書資料そのものを借りることができます。資料の所蔵先が遠方等の理由で閲覧が不可能な場合に利用してください。但し、所蔵先が相互貸借を行っている場合に限ります。利用は本学図書館内のみで館外への貸出はいたしません。

郵送料の実費が利用者の負担となります。

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