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ホーム > Ryuka News > 2016年11月 > 国際交流施設(仮称)の建設について

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更新日:2016年12月1日

国際交流施設(仮称)建設について

開学30周年を迎え、流通科学大学は「世界で唯一、流通を総合的に科学する大学」「国際的に開かれた大学」としてさらなる飛躍を目指しています。

国際交流施設 2018年1月竣工(予定) 外観その一環として日本人学生と留学生の教育体制を充実させるため、寄宿機能を備えた学生の交流施設の建設を決定しました。

この新たな施設は、単なる居住空間ではなく、教育の場として捉え、多国籍の学生がともに生活することにより、さまざまな価値観の変化(気づき)を促し、徹底的な教育及び指導により、規律性のある学生を育てます。

なお、完成は2018年1月。4月より稼働予定です。

施設概要

国際交流施設 2018年1月竣工(予定) 国際交流スペース
 
国際交流施設 2018年1月竣工(予定) 共用のリビングとキッチン
(完成イメージ)
  1. 建設場所
    • 本学 北側グラウンド
    • 構造    鉄筋コンクリート造り
    • 階数    地上3階建て
    • 建築面積  2,949m2
    • 延床面積  7,788m2(ピロティ含む)
    • 寮室    192室【1ユニット(6個室)×32】
  2. 各フロアの構成
    • 1階  受付、管理人室、救護室、相談室
    • 教室 3室(グループワーク室、教室、自習室)
    • 和室 1室(3室に分けての使用も可能)
    • トレーニングルーム 1室 
    • バスルーム、トイレ等 
    • 2階  寮室 16ユニット、96室 
    • 3階  寮室 16ユニット、96室 
  3. 工期(予定) 着工2016年12月 完成2018年1月
  4. 建設費     約3,000百万円

 


お問い合わせ

流通科学大学 学長室(広報担当)
ダイヤルイン:078-794-3544

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