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ホーム > Ryuka News > 2018年7月 > 1年生気づきの教育プログラム【文章表現Ⅱ】の取り組み

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更新日:2018年7月26日

1年生気づきの教育プログラム【文章表現Ⅱ】の取り組み

「400字の意見文を書こう」 学生の投稿が紙面掲載される

流通科学大学では独自の教育として「気づきの教育プログラム」を実施し、とくに1年生前期については学部横断でクラス制を導入しています。

同プログラム中の科目「基礎技能A(文章表現Ⅱ)」は、多様な場面で使える文章力と表現力を実践的に身につけることを目的に設定された科目で、学生はオリジナル新聞の作成、一般紙(新聞)への投稿、図書館主催「書評コンクール」応募、POP等読書推進・書籍販促のためのグッズづくりとその展示といった活動を行います。

「一般紙への投稿」では「400字の意見文を書こう」をテーマに、それぞれの学生がテーマを設定して文章を作成して新聞へ投稿、うち3編が採用となり紙面に掲載されました。

 

「文章表現Ⅱ」授業風景 「文章表現Ⅱ」授業風景

掲載作品

  • 柳川 義貴さん(商学部)    【桑原桃音講師】
    「イヤホンで音楽 難聴気をつけて」読売新聞 7月10日「気流」欄U-25
  • 久万 海渡さん(経済学部)   【桑原桃音講師】
    「AIサービス、顧客は望むか」神戸新聞 7月21日発言欄「若者Box席」
  • 藤本 大輝さん(商学部)   【橋本信子准教授】
    「自動運転社会へ 議論深めて」産経新聞 7月25日「談話室」                  (【 】は指導教員)

 


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内線:078-794-3557

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