所属(学部・学科)
- 経済学部 経済学科
資格
- Google データアナリティクス認定証
学位
- マサチューセッツ大学アマースト校 中東研究・ジャーナリズム専攻(修士)
- レスター大学 教育学部 応用言語学専攻(修士)
最終学歴
- レスター大学 教育学部 応用言語学専攻(修士)
担当科目
- 言語と社会
- 映画で学ぶ日常英語(総合)
- 教養特講Ⅰ(英語へのいざない)
- 英語B(グローバル)
- 英語B(上級)
- 英語B(総合)
- 専門基礎演習
- 研究演習Ⅰ
専門分野
- 文化コミュニケーション
- グローバル・コンピテンス
- 言語学習におけるアクセシビリティ
所属学会
- 全国語学教育学会(JALT) 会員(現職)
- 全国語学教育学会 Brain SIG 会員(〜2022年)
- 全国語学教育学会 Accessibility in Language Learning SIG 広報委員長(現職)
- PAN-SIG大会 企画委員会(All SIG代表)(現職)
- PAN-SIG 大会アブストラクト審査チーム(現職)
- PAN-SIG 大会ハンドブック査読チーム(現職)
現在の研究テーマ
- タスクベースト・ラーニング
- 言語学習におけるアクセシビリティ
- 異文化コミュニケーション
- アイデンティティ
学外での活動
- Children Home Visits
- PANSIG Conference Reviewer
授業で工夫・改善した項目と内容
スキャフォールディング(段階的支援)を用いたコミュニケーション活動を取り入れ、学生が実際に使える実践的な機能表現を身につけられるように工夫した。また、ペアワークやグループワークを多く取り入れ、学生同士が互いに学び合いながら、自分の文化や経験を共有できる機会を増やした。これにより、異文化理解を深めるとともに、グローバルな視点とコミュニケーション能力の育成を促した。






