2019年度RYUKAスピーチ&朗読コンテスト

2019年度RYUKAスピーチ&朗読コンテスト

日本語と英語のスピーチと朗読コンテストを通して語学上達をはかり、グローバルに活躍する学生を育てて参ります。英語部門では、TOEIC470点、または英検2級程度を目指す大学生、高校生を対象として実施致します。
日本語部門は日本語能力の向上を、関西弁部門は関西弁を通して、関西の文化への理解を深めることを目指します。

中間審査

  • 開催日
    2019年11月9日(土)開場9:00 / 開始9:30~
  • 開催場所
    流通科学大学キャンパス内教室
    「神戸市営地下鉄 学園都市駅」から徒歩5分
    神戸市西区学園西町3-1

最終審査

  • 開催日
    2019年12月21日(土)開場9:00 / 開始9:30~
  • 開催場所
    流通科学大学キャンパス内教室

コンテスト概要

語学 英語 日本語 関西弁
対象者 本学学生・高校生 本学学生
日本語学校生徒
本学学生
日本語学校生徒
部門 スピーチ部門 朗読部門 スピーチ部門 朗読部門
テーマ 自由 課題文章 自由 課題文章
時間制限 3分以上~4分以内
(上記の範囲外は減点対象)
最適の速さで 3分以上~4分以内
(上記の範囲外は減点対象)
最適の速さで
条件
  • 英語を第一言語としない本学学生・高校生
  • 保護者または同居親族に家庭内で英語を主たる言語として使用している者がいないこと。
  • 小学校から大学在学中に英語圏の国における滞在経験が通算3か月以内であること。
  • 全国規模のスピーチコンテストで過去に優勝したことがないこと。
  • TOEIC470点以下または英検2級以下と思われる方が対象です。(自己判断)
  • 発表スピーチは未発表のものか自分が全国商業高等学校協会のスピーチコンテストで発表したものに限る。
  • 応募者多数の場合、中間審査出場を選考する場合があります。
  • 英語を第一言語としない本学学生・高校生
  • 保護者または同居親族に家庭内で英語を主たる言語として使用している者がいないこと。
  • 小学校から大学在学中に英語圏の国における滞在経験が通算3か月以内であること。
  • 応募者多数の場合、中間審査出場を選考する場合があります。
  • 本学の外国人留学生・日本語学校生徒
  • 全国規模のスピーチコンテストで過去に優勝したことがないこと。
  • 剽窃は禁止。
    引用がある場合、明示すること。違反した場合、失格とする。
  • 応募者多数の場合、中間審査出場を選考する場合があります。
  • 本学の外国人留学生・日本語学校生徒
  • 関西の文化と言葉に興味を持つ外国人留学生であること。
  • 応募者多数の場合、中間審査出場を選考する場合があります。
提出物
  • スピーチ原稿
  • 音声データ(MP3)
  • 音声データ(MP3)
  • スピーチ原稿
  • 音声データ(MP3)
  • 音声データ(MP3)
商品 賞の種類に応じた金額分のクオカードを副賞として差し上げます。

スピーチコンテスト・朗読コンテスト審査基準

審査基準一覧(PDF:118KB)

その他

原稿の様式

語学
英語スピーチ 原稿 Word形式
文字 タイトル氏名等全て英語で記入
字体 Century
フォントサイズ タイトル12pt
本文・氏名 10.5pt
段落先頭 半角5文字文あける

日本語スピーチ

原稿 Word形式
字体 MS明朝
フォントサイズ タイトル12pt
本文・氏名 10.5pt
段落先頭 全角1文字文下げる

原稿の様式

賞の種類と賞品(クオカード)

内容 最優秀賞 優秀賞 審査員賞 Good Perfomance賞
英語スピーチ部門 20,000円 10,000円 5,000円 3,000円
英語朗読部門 10,000円 5,000円 3,000円  
日本語スピーチ部門 20,000円 10,000円 5,000円 3,000円
関西弁朗読部門 10,000円 5,000円 3,000円  

※ 該当者がいない場合は、「なし」となります。

エントリー

  • エントリー期間: 10月9日(水)17:00締切
  • スピーチ部門は、前述の「条件」の欄を確認してください。
  • 英語・関西弁朗読部門:課題の中から選んでください。
  • 応募者が多数の場合は、音声データによる選考を致します。

各エントリーフォームよりお申し込みください。

高校生 エントリーフォーム

英語スピーチ部門 英語朗読部門

日本語学校生 エントリーフォーム

日本語スピーチ部門 日本語朗読部門

流科大生 エントリーフォーム

英語・日本語スピーチ部門 英語・日本語朗読部門

ページトップ