中川 典子   ナカガワ ノリコ

中川 典子   ナカガワ ノリコ

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役職

所属(学部・学科等)

  • 人間社会学部 人間社会学科

資格

  • 教授

学位

  • MA, 社会学博士

最終学歴

  • 関西学院大学社会学研究科博士後期課程

担当科目

  • 英語で学ぶグローバルコミュニケーション(GSP、上級用)
  • 英語で学ぶグローバルコミュニケーション(一般用)
  • 異文化コミュニケーション/異文化間コミュニケーション論
  • 対人コミュニケーション
  • 心理学演習(体験学習で学ぶコミュニケーション)
  • 観光英語A(観光旅行のための英語)/観光英語A
  • 観光英語B(ホスピタリティ産業のための英語)/観光英語B
  • 言語と社会
  • 英語多読(一般用)

専門分野

  • 異文化間コミュニケーション
  • 異文化心理学
  • 対人コミュニケーション

所属学会

現在の研究テーマ

  • 大学生の「異文化コミュニケーション」学習動機に関する研究
  • 大学生のSNSコミュニケーションとFTFコミュニケーションに関する研究

学外での活動

  • 異文化コミュニケーション学会紀要査読委員
  • 日本コミュニケーション学会紀要査読委員
  • 異文化コミュニケーション学会関西支部事務局
  • 多文化関係学会副会長

~2016年

  • 多文化関係学会関西・中部地区研究会委員長および理事
  • 多文化関係学会2016年度大会委員長
  • 異文化コミュニケーション学会関西支部長(2012.4~)
  • 異文化コミュニケーション学会関西支部広報委員長(2008.4~2012.3)
  • 異文化コミュニケーション学会紀要委員長(2006.4~2008. 3)
  • 異文化コミュニケーション学会関西支部事務局長(2000.4~2005. 3)
  • 全国市町村国際文化研究所主催セミナーにて「異文化コミュニケーション」を担当(1998年~現在に至る)
  • 異文化コミュニケーション学会関西支部プログラムコーディネーター (1996.4-1999.3)

委員会(学内)など

  • 外国語専門部会

助成を受けた研究

研究テーマ 留学体験の意味 -留学前後のイメージ分析と異文化感受性、国際適応力の視点から-
助成者  
期間 2008年5月1日~2009年3月31日
金額 16万円

研究テーマ 21世紀COEプログラム「人類の幸福に資する社会調査」 (関西学院大学社会学研究科)
助成者 文部科学省
期間 2005年4月1日~2006年3月31日
金額 11,520万円

研究テーマ 自己開示行動が留学生の国際適応力と精神的健康および生活満足感に及ぼす影響について 
助成者 流通科学大学 学内研究費助成(在外研究)
期間 2005年8月20日~2006年8月19日
金額 300万円

研究テーマ 21世紀COEプログラム「人類の幸福に資する社会調査」 (関西学院大学社会学研究科)における「シミュレーションゲーム的・投影的手法による社会調査の革新」(研究分担者)
助成者 文部科学省
期間 2004年4月1日~2005年3月31日
金額 454万円

研究テーマ 国際対応を目的とした研修における異文化コミュニケーショントレーニングの効果に関する調査研究
助成者  
期間 2004年6月1日~2005年5月31日
金額 40万円

研究業績

項目 学術論文
発行年月 2018年3月
タイトル なぜ日本人大学生は「異文化間コミュニケーション」を学習するのか
-学習動機理論に基づく調査結果から-
単共著 単著
発行所・発表雑誌等 高等教育推進センター紀要第3号  PDFファイル
ページ 79-92

項目 学会発表
発行年月 2017年3月
タイトル Why do the Japanese University Students Study “Intercultural Communication”?
―Qualitative Study Based on Learning Motivation Models―
単独/共同 単著
大会名 IAFOR, The Asian Conference on Education & International Development 2017
場所  

項目 その他
発行年月 2017年2月
タイトル 多文化関係学会地区研究会報告
単共著 単著
発行所・発表雑誌等 多文化関係学会ニュースレター第30号
ページ 15

項目 その他
発行年月 2017年2月
タイトル 多文化関係学会第15回年次大会(佐賀大会)を振り返って
単共著 単著
発行所・発表雑誌等 多文化関係学会ニュースレター第30号
ページ pp.2-3

項目 学会発表
発行年月 2016年9月
タイトル なぜ大学生は「異文化間コミュニケーション」を学習するのか
―学習動機モデルに基づく質的調査の結果から―
単独/共同 単著
大会名 2016年度異文化コミュニケーション学会第31回年次大会(抄録集)
場所 名古屋外国語大学(宿泊施設)

項目 その他
発行年月 2016年9月
タイトル なぜ大学生は「異文化間コミュニケーション」を学習するのか
―学習動機モデルに基づく質的調査の結果から―
単共著 単著
発行所・発表雑誌等 2016年度異文化コミュニケーション学会第31回年次大会(抄録集)
ページ 7

項目 学術論文
発行年月 2016年7月
タイトル なぜ大学生は異文化間コミュニケーションを学習するのか
―一般学生と外国語学部生の比較調査結果から―
単共著 単著
発行所・発表雑誌等 流通科学大学論集―人間・社会・自然編、第29巻第1号  PDFファイル
ページ 41-59

項目 学会発表
発行年月 2016年6月
タイトル 大学生の「異文化間コミュニケーション論」学習動機に関する一考察
―外国語学部と一般学部を対象にした調査結果から―
単独/共同 単著
学会名 2016年度異文化間教育学会第37回大会(ポスター発表・抄録集)
場所 美桜林大学(町田キャンパス)

項目 その他
発行年月 2016年6月
タイトル 大学生の「異文化間コミュニケーション論」学習動機に関する一考察
―外国語学部と一般学部を対象にした調査結果から―
単共著 単著
発行所・発表雑誌等 2016年度異文化間教育学会第37回大会(ポスター発表・抄録集)
ページ 170-171

項目 学会発表
発行年月 2015年7月
タイトル 学術論文の書き方:日本語編―紀要編集委員によるワークショップ―
単独/共同 共同発表
大会名 異文化コミュニケーション学会関西支部月例会
場所 高槻市立総合市民交流センター(第1会議室)

項目 学術論文
発行年月 2015年3月
タイトル Intercultural Training in a Foreign Language Classroom: Using Video to Develop Cultural Awareness and Cultural Self-awareness in Japanese College Students
単共著 共著
発行所・発表雑誌等 関西学院大学社会学部紀要第120号「藤原武弘教授退職記念号」(関西学院大学出版会)
ページ 147-157

項目 学会発表
発表年月 2014年11月
テーマ 酒席の場とコミュニケーション:日本における非公式コミュニケーションのあり方について考える
単独/共同 単独発表
大会名 2014年度日本コミュニケーション学会関西支部秋季研究会招聘講演
会場 ニュートーキョー(大阪)

項目 学術論文
発行年月 2014年9月
タイトル 秘密はどこまで秘密でありえるか―Sandra Petronioの “Communication Privacy Management Theory (CPM)”をもとに
単共著 共著
発行所・発表雑誌等 2014年度異文化コミュニケーション学会年次大会発表抄録
ページ 50-51

項目 学会発表
発表年月 2014年9月
テーマ 秘密はどこまで秘密でありえるか―Sandra Petronioの “Communication Privacy Management Theory (CPM)”をもとに
単独/共同 共同発表
大会名 2014年度異文化コミュニケーション学会年次大会口頭発表
会場 上智大学

項目 その他
発行年月 2014年4月
タイトル SIETAR Japan Kansai Chapter活動報告
単共著 単著
発行所・発表雑誌等 SIETAR Japan Newsletter Spring 20134(異文化コミュニケーション学会)
ページ 30

項目 学術論文
発行年月 2014年3月
タイトル 流通科学大学における英語教育フレームワークの構築と実践
単共著 共著
発行所・発表雑誌等 流通科学大学教学支援センター紀要第1号
ページ 49-60

項目 学術論文
発行年月 2014年1月
タイトル Analyzing Learning Effect of Using Intercultural Communication Training Methodology in Foreign Language Class
単共著 単著
発行所・発表雑誌等 流通科学大学論集―人間・社会・自然編、第26巻第2号
ページ 13-25

項目 学術論文
発行年月 2013年9月
タイトル 異文化間コミュニケーション教育を目的とした英語の授業における映像教材の活用と実践
単共著 単著
発行所・発表雑誌等 『異文化間教育第38号』  異文化間教育学会
ページ 31-45

項目 学術論文
発行年月 2013年9月
タイトル ICTを活用した英語教育フレームワークの構築
単共著 共著
発行所・発表雑誌等 公益社団法人 私立大学情報教育協会『平成25年度教育改革ICT戦略大会』資料
ページ 208-209

項目 学会発表
発表年月 2013年9月
テーマ ICTを活用した英語教育フレームワークの構築
単独/共同 共同
大会名 公益社団法人私立大学情報教育協会『平成25年度教育改革ICT戦略大会』
会場 アルカディア市ヶ谷(東京都)

項目 学術論文
発行年月 2013年6月
タイトル 異文化間コミュニケーション教育を目的とした英語の授業における映像教材の活用と実践
単共著 単著
発行所・発表雑誌等 異文化間教育学会『異文化間教育学会第34回大会』抄録
ページ 48-49

項目 学会発表
発表年月 2013年6月
テーマ 異文化間コミュニケーション教育を目的とした英語の授業における映像教材の活用と実践
単独/共同 単独
大会名 異文化間教育学会『異文化間教育学会第34回大会』
会場 日本大学

項目 学術論文
発行年月 2013年6月
タイトル Intercultural Training in Foreign Language Education: Using Video to Develop Cultural Awareness and Cultural Self-awareness of the Japanese College Students
単共著 単著
発行所・発表雑誌等 The International Academic Forum “The Asian Conference on Language Learning 2013, Official Conference Proceedings
ページ 601-616

項目 学会発表
発表年月 2013年4月
テーマ Intercultural Training in Foreign Language Education: Using Video to Develop Cultural Awareness and Cultural Self-awareness of the Japanese College Students
単独/共同 単独
大会名 The International Academic Forum “The Asian Conference on Language Learning 2013”
会場 Ramada Inn、Osaka

項目 学術論文
発行年月 2013.1
タイトル 日本人留学生の異文化接触とアイデンティティー留学前、留学中、帰国後のイメージ分析を通してー
単共著 単著
発行所・発表雑誌等 流通科学大学論集―人間・社会・自然編、第25巻第2号
ページ 53-75

項目 事典
発行年月 2013.1
タイトル 「自己開示とジョハリの窓」、「共文化」、「タテ社会とヨコ社会」、「クラックホーン・モデル」
単共著 単著
発行所・発表雑誌等 『異文化コミュニケーション事典』   石井敏、久米昭元(編)、春風社
ページ  

項目 学会発表
発表年月 2012.11
テーマ 異文化接触とアイデンティティー日本人留学生に見る留学の意義―
単独/共同 単独
大会名 2012年度異文化コミュニケーション学会年次大会
会場 麗澤大学

項目 学術論文
発行年月 2012.8
タイトル 短期海外研修プログラムにおける参加者の「学び」-その意義と長期留学への期待―
単共著 単著
発行所・発表雑誌等 ウェブマガジン「留学交流」2012年8月号、Vol. 17
ページ 1-13

項目 学会発表
発表年月 2012.4
テーマ Changes in Images of a Japanese College Student-Focusing on Pre-departure, In-country, and Post-study Abroad in the U.S.
単独/共同 単独
大会名 ACAH2012, The Asian Conference on Arts & Humanities
会場 Osaka, Japan

項目 論文
発行年月 2011.5
タイトル 招聘論文「ラレイ・バ―ナ先生を偲んで」
単共著 単著
発行所・発表雑誌等 異文化コミュニケーション学会紀要 『異文化コミュニケーション』 14
ページ 5-8

項目 論文
発行年月 2011.4
タイトル 『現代日本のコミュニケーション研究』 第3章 自己開示
単共著 単著
発行所・発表雑誌等 三修社 日本コミュニケーション学会
ページ 32-39

項目 学会発表
発表年月 2011.4
テーマ ワークショップを通じて異文化コミュニケーションの教材と教授法について学ぶ
単独/共同 単独
大会名 異文化コミュニケーション学会 関西支部月例会
会場 高槻市立総合市民交流センター

項目 論文
発行年月 2011.3
タイトル 自己開示と酒席の意味を探る
―日本と韓国のビジネスパーソンを対象にした異文化比較調査から―
単共著 単著
発行所・発表雑誌等 異文化間教育学会、異文化間教育33
ページ  

項目 その他
発行年月 2011.2
タイトル 2010年度多文化関係学会年次大会プレカンフェレンス・ワークショップ「社会構築主義版グラウンデッド・セオリー研究法ワークショップ」参加報告
単共著 単著
発行所・発表雑誌等 多文化関係学会、多文化関係学会ニュースレター第18号
ページ 3-4

項目 その他
発行年月 2011.2
タイトル 中部・関西地区夏季合同研究会「オーストラリアの言語教育政策の重要性―多文化主義の視点から」参加報告
単共著 単著
発行所・発表雑誌等 多文化関係学会、多文化関係学会ニュースレター第18号
ページ 10

項目 学術論文
発行年月 2011.1
タイトル 日本人と韓国人ビジネスパーソンの自己開示に関する異文化比較調査
―面接調査法による質的調査の結果からー
単共著 単著
発行所・発表雑誌等  流通科学大学学術研究会、流通科学大学論集―人間・社会・自然編 第23巻第2号
ページ 25-44

項目 学術論文
発行年月 2010.10
タイトル 日本人ビジネスパーソンと韓国人ビジネスパーソンの自己開示に関する質的調査
―インタビュー調査の結果から―
単共著 単著
発行所・発表雑誌等 多文化関係学会、2010年度多文化関係学会年次大会抄録
ページ 94-97

項目 学会発表
発表年月 2010.10
テーマ 日本人ビジネスパーソンと韓国人ビジネスパーソンの自己開示に関する質的調査―インタビュー調査の結果から―
単独/共同 単独
大会名 2010年度多文化関係学会年次大会
会場 常葉学園大学(静岡市)

項目 学術論文
発行年月 2010.7
タイトル 日本人と韓国人ビジネスパーソンの自己開示に関する異文化比較調査
―KJ法による分析結果から―
単共著 単著
発行所・発表雑誌等 流通科学大学学術研究会、流通科学大学論集―人間・社会・自然編 第23巻第1号
ページ 1-25

項目 学術論文
発行年月 2010.6
タイトル Cross-cultural Study between Japanese and Korean Office Workers on Self-disclosure
単共著 単著
発行所・発表雑誌等 The International Academic Forum (IAFOR), The Asian Conference on the Social Sciences 2010 Official Proceedings
ページ 2705-2722

項目 学術論文
発行年月 2010.6
タイトル 日本人ビジネスパーソンと韓国人ビジネスパーソンの自己開示に関する質的調査(1)
単共著 単著
発行所・発表雑誌等 異文化間教育学会、異文化間教育学会第31回大会抄録
ページ 124-125

項目 学会発表
発表年月 2010.6
テーマ 日本人ビジネスパーソンと韓国人ビジネスパーソンの自己開示に関する質的調査―対象者にとっての自己開示、仕事仲間との会話、酒席の意味―
単独/共同 単独
大会名 異文化間教育学会第31回大会
会場 奈良教育大学(奈良市)

項目 学術論文
発行年月 2010.4
タイトル 日本人ビジネスパーソンと韓国人ビジネスパーソンの自己開示に関する異文化比較的研究
単共著 単著
発行所・発表雑誌等 関西学院大学博士論文(未発表)
ページ 1-194

項目 招待講演・パネリスト
発表年月 2010.2
テーマ 日本人ビジネスパーソンと韓国人ビジネスパーソンの自己開示に関する比較文化的研究
単独/共同 単独
大会名 中部・関西地区春季合同研究会招聘講師
会場 龍谷大学センター(大阪市) 

項目 学術論文
発行年月 2009.1
タイトル 短期海外語学研修における参加者の気づきー異文化理解教育の観点からー
単共著 単著
発行所・発表雑誌等 流通科学大学論集―人文・自然編第21巻2号(流通科学大学学術研究会)
ページ 37-60

項目 著書
発行年月 2008
タイトル Workbook of Culture and Psychology (e-book)
単共著 単著
発行所・発表雑誌等 Wadsworth Publishing Co.
ページ  

項目 学術論文
発行年月 2007.3
タイトル 異文化シミュレーション、バーンガ (Barnga)を通じて異文化接触を擬似体験するー気づきから行動変容へ
単共著 共著
発行所・発表雑誌等 北大路書房、藤原武弘(編)『ゲーミングシミュレーションで葛藤と協調の社会心理学を体験する』第7章
ページ 135-159

項目 学術論文
発行年月 2006.11
タイトル 市町村職員を対象にした研修プログラムにおける異文化トレーニングの導入―異文化への気づきを中心としてー
単共著 単著
発行所・発表雑誌等 流通科学大学論集―人文・自然編第19巻2号(流通科学大学学術研究会)
ページ 1-14

項目 学術論文
発行年月 2006
タイトル Measuring Social Stereotypes with Photo Projective Method
単共著 共著
発行所・発表雑誌等 Social Behavior and Personality: An international journal.  Vol.34
ページ  

項目 学術論文
発行年月 2005.11
タイトル スピーチ不安の特徴に関する検討―流通科学大学における外国語スピーチコンテストのフィールド調査から
単共著 単著
発行所・発表雑誌等 流通科学大学論集―人文・自然編第18巻2号(流通科学大学学術研究会)
ページ 29-40

項目 学術論文
発行年月  
タイトル 日本人ビジネスパーソンと韓国人ビジネスパーソンの自己開示に関する異文化心理学的研究
単共著 単著
発行所・発表雑誌等 課程博士学位申請論文(関西学院大学社会学研究科) 
ページ 1-196

項目 学術論文
発行年月 2003.5
タイトル 韓国のビジネスマンの自己開示に関する調査-状況的要因n観点から
単共著 単著
発行所・発表雑誌等 「異文化コミュニケーション」2003,No.6(異文化コミュニケーション学会)
ページ 165-185

項目 学術論文
発行年月 2003.3
タイトル 日本と韓国のビジネスマンの「自己開示」に関する比較調査-状況による要因の観点から
単共著 単著
発行所・発表雑誌等 「異文化間教育」2003,17
ページ 62-77

項目 学術論文
発行年月 2001.3
タイトル 日本の企業人の自己開示に関する研究-特に状況的アプローチの観点から
単共著 単著
発行所・発表雑誌等 「異文化コミュニケーション」2001,No.4(異文化コミュニケーション学会)
ページ  

項目 学術著書
発行年月 1995.5
タイトル 体験的異文化コミュニケーション
単共著 共著
発行所・発表雑誌等 泰流社『滞米日本人子弟の異文化再適応』所収
ページ 73-91

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