チャレンジプロジェクトや部署活動で培った “想いを伝えるプレゼン力”が決め手に。
公開日:2023年9月22日
田村 朋拓さん
商学部マーケティング学科4年
兵庫県立社高等学校出身
株式会社日本アクセス
良い仲間と全力でサッカーをしたくて入学し、就職活動中もサッカー第一の生活を送ってきました。そんな私が合計4つの内定をいただけたのは、やはりサッカーのお陰かと思います。選考が進めば進むほど、大切になってくるのは面接官に想いを伝えられるかどうか。私はサッカー部内のスポンサー部署に所属していて、企業とのスポンサー料交渉のためのプレゼン資料づくりを行なっていました。また3年生のときに参加したチャレンジプロジェクトでは、「地元小学生のための無料サッカー教室をつくる」という目標のため、プレゼン担当として資料をまとめ、発表。選考でも5分間の自己PRプレゼンをする必要がありましたが、難なくクリアすることができました。これらの経験が就職活動での武器となりました。
私たちは夢を実現させました!
夢の種プロジェクトを体験した先輩たちは、どんな夢を見つけ、育て
咲かせたのか、入学時から振り返って紹介します。
『一人ひとりに最後まで寄り添う』
流科大が誇る高い就職率。
でも本当に誇りたいのは、一人ひとりの夢にしっかり寄り添う就職サポート。
あなたらしく夢を実現するために何が必要か、一緒に考え最後までしっかりと伴走します。