咲かせる

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『一人ひとりに最後まで寄り添う』

就職サポート

流科大が誇る高い就職率。でも本当に誇りたいのは、一人ひとりの夢にしっかり寄り添う就職サポート。豊富なインターンシップや、自信を持って面接に臨むための各種のセミナーは、そのほんの一例。あなたらしく夢を実現するために何が必要か、一緒に考え最後までしっかりと伴走します。

就職率

サポート体制

2019年度 流科大に関わってくださった企業・自治体数

  • 1年生で実施

    企業人との交流

    25

  • 講師として登壇

    講義

    62

  • 課題を解決

    社会共創

    30

  • 公開講座を開講

    ネアカ塾

    42

  • 多くの学生が内定を獲得

    学内企業説明会

    150

就職・学生:ゼミ担当者インタビュー

就職・学生:ゼミ担当者インタビュー

業界をよく知る先生のアドバイスは的確

由良
内定をいただいた鴻池運輸株式会社は、他の物流企業と違い、幅広い業務を展開しているので、いろいろなことが経験できそうで今から楽しみです。
最初から物流業界に就職したいと、具体的な企業名まで言っていたよね?
由良
はい、ゼミで物流業界の奥深さを学んだので、それを生かしたいと思いました。
就職・学生:ゼミ担当者インタビュー
越智
先生は会社選びについてアドバイスされたのですか?
最初の候補だった会社は、確かに業績もよくいい会社だけど、幅広い仕事がしたいならちょっと違うんじゃないか、と。最初から限定せず、もう少し広い目で物流業界を見てから決めたらどうか、という話をしました。
由良
業界をよく知る先生のアドバイスは、すごくありがたかったです。
物流会社と一口に言っても、会社によって体質が全然違いますからね。
由良
なんとなく進路が見えてきて、就職活動を始める時は、就職部に相談し、面接の話をよく聞いていました。面接には強いタイプだと思いますが、自分の強みをより生かせるようになれば武器になると思いました。
就職・学生:ゼミ担当者インタビュー

不安な時に支えてくれて最後まで寄り添ってくれた就職部

由良
就職部には、就職活動中は本当にお世話になりましたし、助けてもらいました。
越智
由良さんは、聞きたいことを積極的かつ具体的に聞きに来ていましたね。
由良
今回の内定の前、結構早い時期に最終面接まで進んでいた企業がありましたが、結局最終選考で不合格になってしまった時も、就職部の方々にすごく支えてもらったことを覚えています。
越智
早い時期に内定を取りたいという思いが強かった分、不安を感じていたので、もう一度一緒に企業を洗い出していきました。途中、本人のなかでやりたいことが見えなくなった時期もありましたが、最後の学内企業説明会で内定先の企業と出会い、気持ちが明確になっていったようです。
就職・学生:ゼミ担当者インタビュー
由良
あの時は本当に助かりました。家にいるよりも就職部に来て話している方が気持ちが楽だったので、用事がなくてもとにかく顔を出していましたね。
比較的、就職活動が順調に進んでいる学生は頻繁に就職部に来ていますよね?
越智
本当にその通りです。就職活動中は誰でも悩むことがありますが、自分で解消しようとしてできないと、モチベーションが下がってしまったり、方向性を見失ってしまいがちです。顔を出してくれると覚えられるし、気にかけられるので、用事がなくても気軽に就職部に顔を出してほしいです。

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