咲かせる

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流科大の強みは、一人ひとりに徹底的に寄り添う夢の実現に向けたサポート。
ゼミ担当教員と就職部が連携し、夢の実現に何が必要かを一緒に考え、進路が決定するまで伴走します。

流科大は、“なりたい自分”の実現に向けて
就職はもちろん、進学する学生や卒業後も夢を追いかける学生を
しっかり最後までサポートしています。

【日本人学生】

進路決定率 日本人学生

①就職者

②大学院などへの進学者

③独自の道を歩み、夢の実現に向かう者
(起業、動画編集のフリーランスとして活動する、
ゴルフプロテストを受ける、芸術活動をする、留学など)

④その他

【留学生(日本国内)】

進路決定率 留学生

①就職者

②大学院などへの進学者

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サポート体制

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夢の花を咲かせるためのサポートは

入学してすぐ始まる!

夢の実現に向けたサポートプログラム▶

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コロナ禍でも夢を実現!

ゼミ担当教員と就職部によるWサポートで岡三証券株式会社に内定!

実際どのように就職活動を行ったのか。就職部職員、学生、ゼミ担当教員に語ってもらいました。

インタビュー

ああ

一人ひとりに向き合って、就職活動をサポートします

2020年度はコロナ禍で、オンラインで応募・面接が行われるなど例年とは違った形になり、戸惑った人が多かったと思います。就職部では、オンラインで就職相談を実施したり、求人情報を配信したりするなどして対応しました。また、企業からオンライン面接の留意点をヒアリングし、学生にアドバイスしてフォローしました。変化の多い状況だからこそ従来と違う視点で将来が考えられ、かえって志望する職種・業種の幅が広がることもあります。就職部は今後も一人ひとりに向き合い、何ができるかを一緒に考えていきたいと思います。日野さんは就職部の開催するイベントに積極的に参加し、良い就職活動ができたと思います。内定おめでとうございます!

ああ

ゼミの先生の知識と就職部の情報の両方が役立ちました

私は就職率が良いという理由で流科大を志望したんです。前川明先生の「キャリア形成と能力開発」ゼミに所属し、就職活動に備えました。ゼミでは中小企業を活性化させるプロジェクトに参加。社会の一端に触れる貴重な体験をしました。3年生からは就職部が開催するイベントにはすべて参加しました。「就職対策宿泊セミナー」で自己PRを完成させ、面接練習を徹底的に行いました。もしこのセミナーに参加していなかったら良い結果にはならなかったと実感しています。複数の企業から内定を頂き、迷いましたが、前川先生に相談して、納得いく選択ができました。就職部とゼミの先生の双方からサポートしてもらい、就職活動が成功したと感謝しています。

ああ

どんな状況でも就職活動のセオリーは不変です

日野さんは就職活動を始める際、「責任ある大きな仕事をして収入を得たい」と希望していました。その思いが叶って本当に良かったです。2020年度の就職活動はコロナ禍で、企業が従来とは異なる方法で採用することがありました。今後も状況によって採用方式は変化していくでしょう。しかし、どんなときでも就職活動の基本は変わりません。就職に当たってはまず、どうしたら自分を社会で役立たせることができるかを考えることが大事です。そして志望する職種、企業について研究し、自分がそこでやっていけるかを見極めれば必ず良い結果になります。流科大では満足いく就職や進路を実現するために、今後もしっかりとキャリア教育に力を入れていきます。

コロナ禍でも夢を実現!

ゼミ担当教員と就職部によるWサポートで岡三証券株式会社に内定!

実際どのように就職活動を行ったのか。就職部職員、学生、ゼミ担当教員に語ってもらいました。

インタビュー

職員

一人ひとりに向き合って、就職活動をサポートします

2020年度はコロナ禍で、オンラインで応募・面接が行われるなど例年とは違った形になり、戸惑った人が多かったと思います。就職部では、オンラインで就職相談を実施したり、求人情報を配信したりするなどして対応しました。また、企業からオンライン面接の留意点をヒアリングし、学生にアドバイスしてフォローしました。変化の多い状況だからこそ従来と違う視点で将来が考えられ、かえって志望する職種・業種の幅が広がることもあります。就職部は今後も一人ひとりに向き合い、何ができるかを一緒に考えていきたいと思います。日野さんは就職部の開催するイベントに積極的に参加し、良い就職活動ができたと思います。内定おめでとうございます!

学生

ゼミの先生の知識と就職部の情報の両方が役立ちました

私は就職率が良いという理由で流科大を志望したんです。前川明先生の「キャリア形成と能力開発」ゼミに所属し、就職活動に備えました。ゼミでは中小企業を活性化させるプロジェクトに参加。社会の一端に触れる貴重な体験をしました。3年生からは就職部が開催するイベントにはすべて参加しました。「就職対策宿泊セミナー」で自己PRを完成させ、面接練習を徹底的に行いました。もしこのセミナーに参加していなかったら良い結果にはならなかったと実感しています。複数の企業から内定を頂き、迷いましたが、前川先生に相談して、納得いく選択ができました。就職部とゼミの先生の双方からサポートしてもらい、就職活動が成功したと感謝しています。

先生

どんな状況でも就職活動のセオリーは不変です

日野さんは就職活動を始める際、「責任ある大きな仕事をして収入を得たい」と希望していました。その思いが叶って本当に良かったです。2020年度の就職活動はコロナ禍で、企業が従来とは異なる方法で採用することがありました。今後も状況によって採用方式は変化していくでしょう。しかし、どんなときでも就職活動の基本は変わりません。就職に当たってはまず、どうしたら自分を社会で役立たせることができるかを考えることが大事です。そして志望する職種、企業について研究し、自分がそこでやっていけるかを見極めれば必ず良い結果になります。流科大では満足いく就職や進路を実現するために、今後もしっかりとキャリア教育に力を入れていきます。


企業に就職するだけが進路じゃない!

学内プログラムで合同会社cup of talk coffeeを起業!

在学中に起業して現在に至るまで、どのように活動したのか。卒業後の進路を担当教員、学生に語ってもらいました。 

インタビュー

理事長

自分でやる、ということが一番大事わからないことや失敗に学ぶこともある

理事長:最初は心理学を勉強するために入学したんですよね?

丸山:はい。心理学を勉強して、カウンセラーといった人の話を聞く仕事がしたいな、と。でも、1年生の時にコーヒーチェーンでアルバイトを始めて、コーヒーが好きになりました。そんな時、たまたま流科大の先輩から教えてもらったのが、流科大版マネーの虎。いろいろチャレンジしようと思って、参加しました。

理事長:当時は、導入前だったトライやるイヤー制度をテストでやってみよう、というタイミング。「やってみる?」と聞いたら「やる!」と。そこで半年間、コーヒーの勉強に行ったんですよね。

丸山:これは本当にタイミングが良かったです。トライやるイヤー制度のおかげで、より深くコーヒーの勉強ができました。入学前には自分が会社をやるなんて全く想像していなかったし、大学で『なりたい自分』を探したいとは思っていましたが、それがまさか起業だとは思っていませんでした。

理事長:店舗を持たずイベントを回るスタイルで、10人のスタッフを抱えながら利益を出しているのはすごいと思うよ。

丸山:マネーの虎で出資が決まってからも、1カ月くらいは起業と就職で悩みました。起業は一人でゼロからスタートしないといけません。そこに不安がありました。でも実際にやってみたら、自分のやりたいことを実現していけて、共感してくれた仲間が集まってきてくれるので、とても楽しいです。もちろん、不安がないわけではありませんが、理事長から学んだ『人とのつながり』『諦めずにやる』『自分でやる』という3つが不安を乗り超える力になっています。

丸山 いつ季

起業と就職で悩んだ日々、理事長から学んだことが不安を乗り超える力に

理事長:『自分でやる』ということは一番大事。分からないことや失敗にも学ぶことがあるからね。

丸山:私自身、この2年間を通して、しっかりとした自分の芯がないと難しい、ということをすごく学びました。今後は、実店舗を持ちたいと思っていますが、今はコロナ禍という状況ですし、理事長がおっしゃっていた『時機を見極める』ことの大事さも分かってきました。まずは、ファンづくりやオンラインでのコーヒースクールなどをして、 cup of talk coffeeの店舗を待っていてくれるお客さまをもっと増やしていきたいです。

企業に就職するだけが
進路じゃない!

学内プログラムで合同会社cup of talk coffeeを起業!

在学中に起業して現在に至るまで、どのように活動したのか。卒業後の進路を担当教員、学生に語ってもらいました。 

インタビュー

理事長

自分でやる、ということが一番大事わからないことや失敗に学ぶこともある

理事長:最初は心理学を勉強するために入学したんですよね?

丸山:はい。心理学を勉強して、カウンセラーといった人の話を聞く仕事がしたいな、と。でも、1年生の時にコーヒーチェーンでアルバイトを始めて、コーヒーが好きになりました。そんな時、たまたま流科大の先輩から教えてもらったのが、流科大版マネーの虎。いろいろチャレンジしようと思って、参加しました。

理事長:当時は、導入前だったトライやるイヤー制度をテストでやってみよう、というタイミング。「やってみる?」と聞いたら「やる!」と。そこで半年間、コーヒーの勉強に行ったんですよね。

丸山:これは本当にタイミングが良かったです。トライやるイヤー制度のおかげで、より深くコーヒーの勉強ができました。入学前には自分が会社をやるなんて全く想像していなかったし、大学で『なりたい自分』を探したいとは思っていましたが、それがまさか起業だとは思っていませんでした。

理事長:店舗を持たずイベントを回るスタイルで、10人のスタッフを抱えながら利益を出しているのはすごいと思うよ。

丸山:マネーの虎で出資が決まってからも、1カ月くらいは起業と就職で悩みました。起業は一人でゼロからスタートしないといけません。そこに不安がありました。でも実際にやってみたら、自分のやりたいことを実現していけて、共感してくれた仲間が集まってきてくれるので、とても楽しいです。もちろん、不安がないわけではありませんが、理事長から学んだ『人とのつながり』『諦めずにやる』『自分でやる』という3つが不安を乗り超える力になっています。

丸山いつきさん

起業と就職で悩んだ日々、理事長から学んだことが不安を乗り超える力に

理事長:『自分でやる』ということは一番大事。分からないことや失敗にも学ぶことがあるからね。

丸山:私自身、この2年間を通して、しっかりとした自分の芯がないと難しい、ということをすごく学びました。今後は、実店舗を持ちたいと思っていますが、今はコロナ禍という状況ですし、理事長がおっしゃっていた『時機を見極める』ことの大事さも分かってきました。まずは、ファンづくりやオンラインでのコーヒースクールなどをして、 cup of talk coffeeの店舗を待っていてくれるお客さまをもっと増やしていきたいです。

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