現役の神戸市職員が考える『公務員』の仕事。そこにある“やりがい”と“課題”

現役の神戸市職員が考える『公務員』の仕事。そこにある“やりがい”と“課題”

公開日:2021年11月3日

公務員対策プログラム

11月2日(火)、【公務員対策プログラム】を受講中の1~3年生が、神戸市の職員の方々から『公務員の仕事』についての講義を受けました。

これは、1~3年生まで通年で行われている『公務員特別演習』の授業の一環。この日は、全学年の合同授業としての講義となりました。

神戸西区役所

公務員

今回は、神戸西区役所から、3名の職員が本学を訪れ、それぞれの仕事について説明。また、民間企業と公務員の違い、市の職員としてどういう人が向いているかなどについても話されました。

次週は、学年ごとにわかれ、3名の方々とディスカッションを実施。行政としての今後の課題をテーマに意見を交わします。

本学には、『働く大人』たちから直接話を聞き、交流する機会が多くあります。そうした体験を通して、自分の将来を具体的に想像し、進路を定めていきます。

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