【3/17(金)「日本経済新聞」】瀬戸内カレッジの様子が掲載されました

【3/17(金)「日本経済新聞」】瀬戸内カレッジの様子が掲載されました

公開日:2023年3月18日

3月17日(金)付の日本経済新聞広告特集に、2022年度の【瀬戸内カレッジ】の様子が掲載されました。

【瀬戸内カレッジ】 とは、JR西日本・自治体・大学が連携し、『若者視点を活用した地域活性化』『旅行需要の喚起』『学生の成長機会創出』を目指す産官学プロジェクト。2012年度のスタート以降、北陸、南九州、新潟等で毎年展開されてきました。

2019年度からは瀬戸内エリア(岡山、広島、香川、愛媛の4県)を対象とした【瀬戸内カレッジ】を実施。2022年度は、山口県を加えた5県の自治体を対象に、本学を含む7大学(+関西観光教育コンソーシアム)10チームが、担当地域の新たな魅力発信や地域が抱える課題解決のための提案を考えました。

本学からは、5年連続となる、商学部マーケティング学科・羽藤雅彦教授のゼミ生が参加。山口県周防大島町の課題解決にチャレンジしました。

紙面では、各チームの提案内容、昨年12月に実施された成果報告会の様子などが紹介されています。

羽藤 雅彦教授 プロフィール

昨年の【瀬戸内カレッジ成果報告会】の様子

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