関 和俊  セキ カズトシ

関 和俊  セキ カズトシ

URL

役職 

所属(学部・学科等)

  • 人間社会学部 人間健康学科

資格

  • 准教授

学位

  • 博士(健康科学)

最終学歴

  • 川崎医療福祉大学大学院 医療技術学研究科 健康科学専攻

担当科目

  • 運動指導技術演習A
  • 運動処方演習B
  • 教養基礎(健康生活支援)
  • 健康運動科学実習A
  • 健康運動科学理論
  • 高齢者心理学
  • 専門基礎演習
  • 地域ボランティア演習A
  • 地域ボランティア演習B
  • 野外教育活動演習(キャンプ実習)
  • 研究演習Ⅰ
  • 研究演習Ⅱ
  • 卒業研究

専門分野

  • 運動生理学
  • 運動処方
  • レクリエーション

所属学会

  • 日本体力医学会・会員(評議員)
  • 日本宇宙航空医学会・会員
  • 日本登山医学会・会員(代議員)
  • 日本運動生理学会・会員
  • 日本ウォーキング学会・会員

現在の研究テーマ

  • 力調整機能について
  • 脊髄α運動ニューロンの興奮性と体温、自律神経系機能に関する研究
  • 日内変動における反射機能について
  • 登山(富士山、六甲山)における生体応答について
  • スポーツ観戦中の熱中症予防について 

学外での活動

公的機関等での講演

  • スポーツ講習会 講師(於:ふれあいプラザあかし西) 2回

その他

  • 神戸市西区老人会体力測定会
  • 神戸市西区役所保健福祉健康福祉課あんしんすこやか係主催の講演会・研修会(4回) 

~2016年度

  • なでしこ研修会(1回), 自主グループフォロー研修会(2回) ,いきいき健康づくり研修会(13回)
  • 神戸市西区役所保健福祉健康福祉課あんしんすこやか係主催の講演会・研修会(6回)
  • 茨木市健康福祉部高齢福祉課の講演・体力測定会の運営アシスタント 
  • 健康教室 於:桜ヶ丘地域福祉センター 日時:2015年1月26日
  • 学会事務局担当 (第22回日本運動生理学会 於:川崎医療福祉大学 会期:2014年7月)
  • 学会事務局担当(第59回日本宇宙航空環境医学会大会 2013年11月 川崎医療福祉大学)

委員会(学内) 等

  • 社会連携委員

助成を受けた研究

研究テーマ 学園都市における子どもの体力向上に関する研究 ~手作り遊具の設置による幼児の身体活動量および体力への効果~(分担)
助成者 平成29年度共同研究班
期間 2017年9月~(2年間)
金額 50万円

研究テーマ 食物アレルギー体質者にみられる運動時の肺機能特 食物アレルギー体質者にみられる運動時の肺機能特性― 種々の運動目で実態とそれに基づく至適運動処方の提案 ―(分担)
助成者 第 15回花王健康科学研究助成金
期間 2017年10月~2018年9月
金額 70万円

研究テーマ 登山時の身体的負担度が夜間睡眠中の心拍数、心臓自律神経系調節および睡眠の質に及ぼす影響(研究代表)
助成者 石本記念デサントスポーツ科学振興財団
期間 2018年度
金額 50万円(結果まち)

研究テーマ 力発揮調整能は脊髄α運動ニューロンの興奮性変化と連動する(研究代表)
助成者 科学研究費
期間 2017年度~2019年度
金額 110万円

研究テーマ 体温と神経・筋機能の日内変動におけるピーク時刻後退に関する研究(分担)
助成者 科学研究費
期間 2017年度~2019年度
金額 3万円

研究テーマ 「スポーツ観戦者」の熱中症予防のガイドライン作成(分担)
助成者  科学研究費
期間 2016年度~2018年度
金額 10万円

研究テーマ 長時間運動後の疲労状態時にみられる味覚変化と大脳皮質活動、酸化ストレス及び循環器系指標の関連性に関する研究(分担)
助成者 うま味研究会
期間 2017年度
金額 79万円 (結果待ち)

研究テーマ 長時間運動後の疲労状態時にみられる味覚変化は中枢性疲労及び末梢性疲労指標変化と連動するか?(分担)
助成者 食生活研究会
期間 2017年度
金額 100万円 (結果待ち)

研究テーマ 季節変動および日内変動に伴う塩味閾値変化を捉える。〜安静時および運動時の生理学的応答からの検討〜(研究代表)
助成者 石本記念デサントスポーツ科学振興財団
期間 2017年度
金額 50万円 (結果待ち)

研究テーマ 脊髄α運動ニューロンは日内変動する(研究代表)
助成者  科学研究費
期間 2014年度~2016年度
金額 (2016年)30万円

研究テーマ 暑熱環境下の運動時における塩味閾値の変化を指標とした熱中症予防のための基礎的・実践的研究(分担)
助成者 笹川科学研究助成
期間 2015年度
金額 50万円

研究テーマ スポーツメディアの実態を探る ~スポーツ新聞の作成を通した体験学習~(分担)
助成者 流通科学大学
期間 2015年度
金額 60万円

研究テーマ 生体リズムの変化が塩味閾値および尿中電解質の変化に及ぼす影響
~季節変動および日内変動からの検討~(研究代表・分担)
助成者 ソルト・サイエンス研究財団
期間 2015年度
金額 98万円

研究テーマ 暑熱環境下におけるスポーツを「観る」人のための熱中症予防に関する実践的研究
~夏季高等学校野球大会観戦における水分摂取の違いが身体に及ぼす影響~(分担)
助成者 笹川科学研究助成
期間 2015年度
金額 48

研究テーマ 微振動および刷毛刺激による副交感神経賦活が生体に及ぼす影響
助成者 科学研究費
期間 2013年度~2014年度
金額 95万円

研究テーマ 登山直後の入浴の有無が夜間睡眠中の心拍数、心臓自律神経系調節、睡眠の質に及ぼす影響
助成者 流通科学大学
期間 2013年度
金額 48万円

研究テーマ 足浴を用いた新しい運動療法の確立
助成者 流通科学大学
期間 平成24年
金額 49万円

研究テーマ 脊髄の興奮性と自律神経系からみた早朝運動の危険性 (研究分担者)
助成者 吉備国際大学共同研究
期間 平成23年(1年)
金額 150万円

研究テーマ 日内変動に伴う脊髄α運動ニューロンの興奮性動態 (研究代表)
助成者 流通科学大学
期間 平成23年(1年)
金額 47万円

研究テーマ 脊髄α運動ニューロンの興奮性・閾値と自律神経系機能に関する研究 (研究代表)
助成者 流通科学大学
期間  
金額 47万円

研究テーマ 運動単位の閾値にサーカディアンリズムは存在するか?(共同研究)
助成者 (財)石本記念デサントスポーツ科学振興財団(受託研究)
期間 2009.4月‐2009.11月
金額 50万円

研究テーマ ストレッチング、いわゆる筋の伸長に対する筋の禁忌性について
助成者 流通科学大学
期間 2010.4月-2011.3月
金額 26万円 

研究テーマ 日内変動における心臓自律神経系活動と反射機能との関係、共同研究
助成者 第24回(平成19年度)健康医科学研究助成
期間 2008.4月‐2009.3月
金額 100万円

研究業績

項目 学会発表
発表年月 2018年2月
テーマ 健常高齢者における日常生活での階段歩数の検討
単独/共同 共著 大島秀武、関和俊、北村裕美
大会名 日本体力医学会第32回近畿地方会
会場  
ページ 19

項目 学術論文
発行年月 2018年1月
タイトル 本学男子大学生における健康行動と生活習慣の現状
単共著 共著 北村裕美、関和俊、他2名 
発行所・発表雑誌等 流通科学大学論集(人間・社会・自然編)(第30巻第2号)PDFファイル
ページ 65-73

項目 学術論文
発行年月 2017年12月
タイトル 六甲登山時におけるスポーツドリンク摂取が塩味閾値および尿中電解質に及ぼす影響
単共著 共著 関和俊、髙木祐介、小野寺昇
発行所・発表雑誌等 登山医学(第37巻)
ページ 176-182

項目 学会発表
発表年月 2017年10月
テーマ 朝食摂取習慣の有無が午前中の歩行速度、知的作業成績及び生理学的応答に及ぼす影響
単独/共同 共著 髙木祐介、関和俊、他4名
大会名 第21回 日本ウォーキング学会鳥取大会
会場 鳥取
ページ  

項目 学会発表
発表年月 2017年10月
テーマ 富士山登山の上り時における尿中酸化ストレス指標の変化について―若年成人男性を対象とした個別検討―
単独/共同 共著 小木曽洋介、関和俊、他6名
大会名 第21回 日本ウォーキング学会鳥取大会
会場 鳥取
ページ  

項目 その他
発行年月 2017年10月
タイトル 日内変動およびハンドエルゴメーター運動後のH波潜時の変動について
単共著 単著
発行所・発表雑誌等 第8回健康運動科学懇話会
ページ  

項目 研究ノート
発行年月 2017年9月
タイトル 夏季暑熱環境下の野球観戦時における水分摂取量、発汗量および体重変化-ミネラルウォーターを飲料水とした場合の実践的調査-
単共著 共著 髙木祐介、飯田智行、関和俊、他2名
発行所・発表雑誌等 保健の科学(第59巻)
ページ 641-645

項目 学会発表
発表年月 2017年9月
テーマ Effects of cold pressure test on F-wave and somatosensory evoked potential
単独/共同 共著 Terumasa Takahara, Kazutoshi Seki, 他3名
大会名 The Journal of Physical Fitness and Sports Medicine 6(6)
会場  
ページ 399

項目 学会発表
発表年月 2017年9月
テーマ Responses of H-reflex in soleus muscle on difference in exercise time
単独/共同 共著 Kazutoshi Seki, Megumi Murata,他3名
大会名 The Journal of Physical Fitness and Sports Medicine 6(6)
会場  
ページ 399

項目 学会発表
発表年月 2017年9月
テーマ Association between menstruation-associated symptoms and the soleus H-reflex and maximum isometric voluntary contraction on ankle plantar flexion
単独/共同 共著 Megumi Murata, Kazutoshi Seki, 他3名
大会名 The Journal of Physical Fitness and Sports Medicine 6(6)
会場  
ページ 399

項目 学術論文
発行年月 2017年7月
タイトル スポーツマネジメント人材育成プログラムの効果-スポーツ新聞作成を通じたアクティブ・ラーニングへの試み-
単共著 共著 山口志郎、関和俊、他2名
発行所・発表雑誌等 流通科学大学論集(流通・経営編)(第30巻第1号)PDFファイル
ページ 21-30

項目 学会発表
発表年月 2017年6月
テーマ 六甲登山時におけるスポーツドリンク摂取が塩味閾値および尿中電解質に及ぼす影響
単独/共同 共著 関和俊、髙木祐介、小野寺昇
大会名 第38回日本登山医学会
会場  
ページ 86

項目 学会発表
発表年月 2017年6月
テーマ Changes in the indices of physiological and psychological stress during the ascent of one-day Mt. Fuji hiking in first hikers
単独/共同 共著 Yusuke Takagi、Kazutoshi Seki、他6名
大会名 第4回アジア・太平洋登山医学会
会場  
ページ 168

項目 学術論文
発行年月 2017年3月
タイトル 和気富士登山道における親子登山が生理および心理応答に及ぼす影響
単共著 共著  山口英峰、斎藤辰哉、関和俊、他11名
発行所・発表雑誌等 岡山体育学研究(第24巻)
ページ  

項目 学術論文
発行年月 2017年1月
タイトル 高齢者の握力および棒反応時間における一側性・両側性機能低下について
単共著 共著  関和俊、北村裕美、他2名
発行所・発表雑誌等 流通科学大学論集(人間・社会・自然編)(第29巻)PDFファイル
ページ  117-122

項目 学術論文
発行年月 2016年12月
タイトル 心拍数および登高ペースからみた若年成人男性の富士宮ルートを使用した日帰り富士山登山の上り時における身体的負担について
単共著 共著  髙木祐介、山田徳広、関和俊、他4名
発行所・発表雑誌等 ウォーキング研究(第20巻)
ページ  

項目 学術論文
発行年月 2016年12月
タイトル 集団で行う日帰り富士山登山 時における登山者の体調及び生理学的指標の変化について-若年女性を対象とした実態調査
単共著 共著  髙木祐介、 関和俊、他2名
発行所・発表雑誌等 登山医学(第36巻)
ページ  147-152

項目 学術論文
発行年月 2016年12月
タイトル 日帰り富士山登山時における若年女性登山者の示指,前腕部および下腿部の浮腫指標の変化
単共著 共著  関和俊、髙木祐介、他3名
発行所・発表雑誌等 登山医学(第36巻)
ページ  160-165

項目 学会発表
発表年月 2016年11月
テーマ 月経周期におけるH波振幅と足関節底屈最大筋力の関連性
単独/共同 共同 村田めぐみ、関和俊、他3名
大会名 第78 回日本体力医学会中国・四国地方会、体力科学 66(1)
会場 山口大学
ページ 115

項目 学会発表
発表年月 2016年11月
テーマ 暑熱環境下における野球観戦者の水分摂取量の実態~性差に着目して~
単独/共同 共同 飯田智行、関和俊、他3名
大会名 第78回日本体力医学会大会、体力科学 66(1)
会場 山口大学
ページ 114

項目 学会発表
発表年月 2016年9月
テーマ Changes in the F-wave and somatosensory evoked potential in upper limbs during handgrip exercise
単独/共同 共同 Terumasa Takahara,, Kazutoshi Seki, 他3名
大会名 The Journal of Physical Fitness and Sports Medicine 5(6)
会場  
ページ 413

項目 学会発表
発表年月 2016年7月
テーマ Water intake of spectators at high school baseball games in Japan
単独/共同 共同 Tomoyuki Iida, Kazutoshi Seki, 他3名
大会名 ECSS 2016
会場 Vienna
ページ  

項目 学会発表
発表年月 2016年6月
テーマ 若年女性の日帰り富士山登山時における水分摂取量と食物摂取量が体重変化量および脱水量に及ぼす影響
単独/共同 共同 髙木 祐介、関和俊、他2名
大会名 第36回日本登山医学会
会場 栃木県総合文化センター
ページ 65

項目 学会発表
発表年月 2016年6月
テーマ 日帰り富士山登山が前腕部および下腿部における浮腫に及ぼす影響
単独/共同 共同 関和俊、髙木祐介、他3名
大会名 第36回日本登山医学会
会場 栃木県総合文化センター
ページ 53

項目 学術論文
発行年月 2016年3月
タイトル 夏季和気富士縦走路往復登山における心拍応答の追従性
単共著 共著  西村一、斎藤辰哉、関和俊、他19名
発行所・発表雑誌等 岡山体育学研究
ページ  

項目 リサーチレター
発表年月 2015年12月
テーマ 夏季の低山登山時における有機酸含有飲料水の自由摂取が水分摂取量、発汗量および味覚欲求指数の変化に及ぼす影響
単独/共同 共同 、髙木祐介、山田徳広、関和俊、他20名
ページ 201-211

項目 学術論文
発行年月 2015年12月
タイトル 外気温氷点下における雪洞滞在時の心拍数、血圧、直腸温、主観的温度感覚及び尿中カテコールアミンの変化
単共著 共著 小野寺昇、山口英峰、関和俊、他20名
発行所・発表雑誌等 登山医学(第35巻)
ページ 127-133

項目 学術論文
発行年月 2015年12月
タイトル 日帰り富士山登山がSpO2およびAMSスコアに及ぼす影響-富士山初登山者を対象として-
単共著 共著
発行所・発表雑誌等 登山医学(第35巻)
ページ 83-89

項目 学術論文
発行年月 2015年9月
タイトル マスク時間が異なる加速度センサ方式の歩数計の評価/td>
単共著 共著 大島 秀武、北村裕美、関和俊
発行所・発表雑誌等 健康支援(第17巻2号)
ページ 15-22

項目 学会発表
発表年月 2015年9月
テーマ 朝の軽運動が夕刻の最大筋力および脊髄の興奮性に及ぼす影響
単独/共同 共同 山口英峰、高原皓全、関和俊、他4名
大会名 第70回日本体力医学会大会、体力科学 64(6)
会場 和歌山県民文化会館
ページ 719

項目 学会発表
発表年月 2015年9月
テーマ 姿勢変化に伴う心拍、血圧、および誘発筋電図F波の変化
単独/共同 共同  高原皓全、山口英峰、関和俊、他2名
大会名 第70回日本体力医学会大会、体力科学 64(6)
会場 和歌山県民文化会館
ページ 548

項目 学術論文
発行年月 2015年7月
タイトル 夏季の六甲山登山における塩味閾値の変化について -食塩含浸濾紙の有用性の検証-
単共著 共著 関和俊、北村裕美、髙木祐介
発行所・発表雑誌等 流通科学大学論集 人間・社会・自然編 (第28巻第1号)PDFファイル
ページ 77-83

項目 学会発表
発表年月 2015年7月
テーマ Characteristics of circadian variations of the body temperature and grip strength
単独/共同 共同 Hidetaka Yamaguchi, Terumasa Takahara, Kazutoshi Seki, 他3名
大会名 Advances in Exercise and Sports Physiology 21(4)
会場  
ページ 92

項目 学会発表
発表年月 2015年6月
テーマ 夜間断眠が生体応答に及ぼす影響
単独/共同 共著 山口英峰、西村一樹、関和俊、他4名
大会名 第70回日本体力医学会大会、体力科学 64(4)
会場  和歌山県民文化会館
ページ 481

項目 学会発表
発表年月 2015年6月
テーマ 夏季高校野球観戦における水分摂取量の検討
単独/共同 共著 飯田智行、関和俊、西村一樹、他3名
大会名 第70回日本体力医学会大会、体力科学 64(4)
会場 和歌山県民文化会館
ページ 479

項目 学会発表
発行年月 2015年5月
タイトル 夏季和気富士縦走登山における心拍応答の追従性
単共著 共著  西村一樹、関和俊、他19名
大会名 第35回日本登山医学会
会場 香川県高松市・サンポートホール高松(第1小ホール)
 ページ 50

項目 学会発表
発表年月 2015年5月
テーマ 氷点下雪洞滞在時における生理応答の変化
単独/共同 共著 小野寺昇、関和俊、他19名
大会名 第35回日本登山医学会
会場 香川県高松市・サンポートホール高松(第1小ホール)
ページ 70

項目 学術論文
発行年月 2015年3月
タイトル 六甲山登山時における塩味の味覚閾値の変化に関する実践的調査
単共著 共著  髙木祐介、関和俊、北村裕美
発行所・発表雑誌等 『野外教育研究 18(1)』   日本野外教育学会
ページ 33-39

項目 その他
発行年月 2015年1月
タイトル 中学保険体育
単共著  
発行所・発表雑誌等 学研教育みらい、健康と環境「環境の変化と適応能力」資料(2)
ページ  32

項目 学術論文
発行年月 2014年
タイトル 若年女性におけるトンネル通過を伴うウォーキング活動時の不安指数(STAI)の変化について
単共著 共著  髙木祐介、関 和俊、安藤裕二
発行所・発表雑誌等 『ウォーキング研究 18』  日本ウォーキング学会
ページ

項目 学術論文
発行年月 2014年12月
タイトル 登山による一過性の運動負荷が心拍数,心臓自律神経系調節および夜間睡眠の質に及ぼす影響
単共著 共著
発行所・発表雑誌等 登山医学34(1):関和俊、髙木祐介、斎藤辰哉、小野寺昇
ページ 34-39

項目 学会発表
発表年月 2014.11
テーマ 水中および陸上における倒立時の心拍数の比較
単独/共同 共同  小野寺昇、関和俊、他11名
大会名 第60回日本宇宙航空環境医学会大会
会場 御茶ノ水ソラシティ(東京)
ページ 51

項目 学会発表
発表年月 2014.11
テーマ 月経周期に伴うヒラメ筋H波振幅と月経随伴症状との関連性
単独/共同 共同  村田めぐみ,関和俊、他4名
大会名 体力科学 64(1)
ページ 207

項目 学会発表
発表年月 2014.09
テーマ 静的および動的ストレッチングが脊髄α運動ニューロンの興奮性に及ぼす影響
単独/共同 共同  関和俊、高原皓全、山口英峰、小野寺昇
大会名 体力科学 63(6)
ページ 549

項目 学会発表
発表年月 2014.07
テーマ 姿勢変換に伴う上肢筋の誘発筋電図F波の変化
単独/共同 共同   Terumasa Takahara, Hidetaka Yamaguchi, Kazutoshi Seki, Sho Onodera
大会名 Advances in Exercise and Sports Physiology 20(4)
ページ 111

項目 学会発表
発表年月 2014.07
テーマ 各種ストレッチングはM波およびF波に及ぼす影響
単独/共同 共同   Kazutoshi Seki, Terumasa Takahara, Hidetaka Yamaguchi, Sho Onodera
大会名 Advances in Exercise and Sports Physiology 20(4),
ページ 104

項目 学術論文
発行年月 2014.07
タイトル 男子大学生の食生活、運動習慣および食行動についての調査
単共著 共著
発行所・発表雑誌等 流通科学大学(人間・社会・自然編)27(1):平田庸子、関和俊  PDFファイル
ページ 33-41

項目 学術論文
発行年月 2014.05
タイトル Day-to-Day Variation in the Hoffmann Reflex in Females
単共著 共著   Megumi Murata, Hidetaka Yamaguchi, Kazutoshi Seki, Terumasa Takahara, Tatsuya Saito, Sho Onodera
発行所・発表雑誌等 Kawasaki Journal of Medical Welfare 20(1):
ページ 1-7

項目 学術論文
発行年月 2014.03
タイトル 登山前の視覚的情報介入の有無が六甲山登山時における心理的変化に及ぼす影響
−MCL-S.2からの検討−
単共著 共著  関和俊、髙木祐介、小野寺昇
発行所・発表雑誌等 岡山体育学研究(21号)    岡山体育学会
ページ  

項目 学会発表
発表年月 2013.11
テーマ 姿勢がヒラメ筋H波およびF波に及ぼす影響
単独/共同 共同   高原皓全、関和俊、他3名
大会名 第59回日本宇宙航空環境医学会大会
予稿集 81p
会場 川崎医療福祉大学

項目 学会発表
発表年月 2013.11
テーマ 冷水浴による冷却刺激がM波及びH波に及ぼす影響
単独/共同 共同  関和俊、他3名
大会名 第59回日本宇宙航空環境医学会大会
予稿集 80p
会場 川崎医療福祉大学

項目 学会発表
発表年月 2013.11
テーマ 若年女性におけるヒラメ筋H反射の日差変動
単独/共同 共同  村田めぐみ、関和俊、他4名
大会名 第72回日本体力医学会中国・四国地方会
予稿集  3-4p
会場 米子市福祉保健センター

項目 学会発表
発表年月 2013.09
テーマ 月経周期における脊髄α運動神経の興奮性と上肢・下肢筋力の関連性
単独/共同 共同  村田めぐみ、関和俊、他3名
大会名 第68回 日本体力医学会大会
体力科学(62巻6号) 628p
会場 日本教育会館 (東京都)

項目 学会発表
発表年月 2013.09
テーマ 温浴、冷水浴がM波及びH波に及ぼす影響
単独/共同 共同  関和俊、他3名
大会名 第68回 日本体力医学会大会
体力科学(62巻6号) 517p
会場 日本教育会館 (東京都)

項目 学会発表
発表年月 2013.09
テーマ 皮膚への微振動刺激が自律神経応答に及ぼす影響について
単独/共同 共同  井上保、関和俊、他9名
大会名 第68回 日本体力医学会大会
体力科学(62巻6号) 496p
会場 日本教育会館 (東京都)

項目 研究ノート
発行年月 2013.07
タイトル 野外活動でしばしば問題となる病態 野外活動における低体温症
単共著 共著   小野寺昇、関和俊、他6名
発行所・発表雑誌等 救急医学(第37巻7号)   へるす出版
ページ 749-752

項目 学術論文
発行年月 2013.06
タイトル 全身渦流浴が心臓自律神経系調節および動脈硬化度指標に及ぼす影響
単共著 共著  吉岡哲、関和俊、他4名
発行所・発表雑誌等 日本健康開発財団 研究年報(34)
ページ 29-38

項目 学会発表
発表年月 2013.06
テーマ 登山前の視覚的情報介入の有無が六甲山登山時における心理的尺度の変化に及ぼす影響
単独/共同 共同  関和俊、髙木祐介、小野寺昇
大会名 第33回日本登山医学会学術集会
抄録集 67p
会場 京都大学

項目 学会発表
発表年月 2013.05
テーマ 朝の運動が日内の体温調節に及ぼす影響
単独/共同 共同  山口英峰、関和俊、他6名
大会名 第71回日本体力医学会中国・四国地方会
体力科学(62巻5号) 431p
会場 徳島大学

項目 学会発表
発表年月 2013.05
テーマ 月経周期における脊髄α運動ニューロンの興奮性について
単独/共同 共同   村田めぐみ、関和俊、他3名
大会名 第71回日本体力医学会中国・四国地方会
体力科学(62巻5号) 430p
会場 徳島大学

項目 学会発表
発表年月 2013.05
テーマ 足浴時のH反射応答-夏季と冬季における比較検討-
単独/共同 共同   関和俊、高原皓全、他2名
大会名 第71回日本体力医学会中国・四国地方会
体力科学(62巻5号) 427p
会場 徳島大学

項目 学術論文
発行年月 2012.12
タイトル 六甲全山縦走における生理的負荷指標の変化(第1報)
単共著 共著  (関和俊、高木祐介、他2名)
発行所・発表雑誌等 ウォーキング研究(16)  日本ウォーキング学会
ページ 151-156

項目 学術論文
発行年月 2012.12
タイトル 非常用保温アルミシート着用の雪洞滞在時における心拍数、直腸温および尿中カテコールアミンの変化
単共著 共著  (小野寺昇、関和俊、他19名)
発行所・発表雑誌等 登山医学(32巻1号)  日本登山医学会
ページ 57-62

項目 学術論文
発行年月 2012.12
タイトル 大山夏山登山における心拍数及び血漿カテコールアミンの変化
単共著 共著  (野瀬由佳、関和俊、他22名)
発行所・発表雑誌等 登山医学(32巻1号)  日本登山医学会
ページ 141-147

項目 学会発表
発表年月 2012.11
テーマ 中高年者における蒸気を伴うサウナ浴習慣と動脈スティフネスの関連性
単独/共同 共同
大会名 第70回日本体力医学会中国・四国地方会   『体力科学(62巻1号)』p.121
会場 吉備国際大学

項目 学会発表
発表年月 2012.11
テーマ 月経周期がH反射に及ぼす影響
単独/共同 共同
大会名 第70回日本体力医学会中国・四国地方会   『体力科学(62巻1号)』p.123
会場 吉備国際大学

項目 学会発表
発表年月 2012.09
テーマ 局所冷却刺激がヒラメ筋H反射における最大M波に及ぼす影響
単独/共同 共同  (高原皓全、山口英峰、関和俊、小野寺昇)
大会名 第67回体力医学会大会  『体力科学(61巻6号)』p.561
会場  長良川国際会議場 など(岐阜)

項目 学会発表
発表年月 2012.09
テーマ 足浴における温熱刺激がM波及びH波に及ぼす影響
単独/共同 共同  (関和俊、高原皓全、山口英峰、他2名)
大会名 第67回体力医学会大会  『体力科学(61巻6号)』p.568
会場 長良川国際会議場 など(岐阜)

項目 学会発表
発表年月 2012.09
テーマ 上肢と下肢筋群における筋弛緩能の比較
単独/共同 共同  (山口英峰、高原皓全、関和俊、他3名)
大会名 第67回体力医学会大会  『体力科学(61巻6号)』p.568
会場 長良川国際会議場 など(岐阜)

項目 学会発表
発表年月 2012.09
テーマ 微振動刺激が姿勢変化における循環応答に及ぼす影響について
単独/共同 共同  (井上保、関和俊、他9名)
大会名 第67回体力医学会大会  『体力科学(61巻6号)』p.738
会場 長良川国際会議場 など(岐阜)

項目 学会発表
発表年月 2012.06
テーマ 六甲全山縦走における生理的負荷指標の変化
単独/共同 共同  (関和俊、高木祐介、他2名)
大会名 第16回日本ウォーキング学会
会場 京都府立医科大学

項目 学会発表
発表年月 2012.05
テーマ 蒸気を伴うサウナ浴が体温および動脈スティフネスに及ぼす影響
単独/共同 共同
大会名 第69 回日本体力医学会中国・四国地方会  『体力科学(61巻4号)』p.456
会場 土佐リハビリテーションカレッジ

項目 学術論文
発行年月 2011.12
タイトル 大山夏山登山における心拍数, 心臓自律神経系活動および尿中電解質の変化
単共著 共著
発行所・発表雑誌等 登山医学(31巻1号):野瀬由佳、髙木祐介、関和俊、他15名
ページ 114-120

項目 学会発表
発表年月 2011.11
テーマ Changes in the maximal M-wave and H-reflex amplitude in solues muscle during different posture
単独/共同 共同  (T Takahara, H Yamaguchi, K Seki, S Onodera)
大会名 27th American society for gravitational and space biology
会場 San Jose, California USA

項目 学会発表
発表年月 2011.11
テーマ Cold pressor test suppress the dilation of inferior vena cava during passive leg raising
単独/共同 共同 (A Yoshioka, K Nishimura, K Seki, 他4名)
大会名 27th American society for gravitational and space biology
会場 San Jose, California USA

項目 学会発表
発表年月 2011.11
テーマ 局所冷却後の時間低下に伴うヒラメ筋M波の変動
単独/共同 共同  (高原皓全、山口英峰、関和俊、小野寺昇)
大会名 体力科学(61巻1号)
会場  

項目 学会発表
発表年月 2011.09
テーマ 水中運動教室の参加率,課題達成率からみた自閉症児のエンパワメントの向上
単独/共同 共同  (小野寺昇、高原皓全、関和俊、他12名)
大会名 体力科学(60巻6号)
会場  

項目 学会発表
発表年月 2011.09
テーマ ヒトにおける二日間のH波振幅および潜時の変動
単独/共同 共同  (山口英峰、高原皓全、関和俊、小野寺昇、永見邦篤)
大会名 体力科学(60巻6号)
会場  

項目 学会発表
発表年月 2011.09
テーマ 局所冷却がヒラメ筋H反射における最大M波に及ぼす影響
単独/共同 共同 (高原皓全、山口英峰、関和俊、小野寺昇)
大会名 体力科学(60巻6号)
会場  

項目 学会発表
発表年月 2011.08
テーマ Suitability of modified tandem-bicycle ergometer
単独/共同 共同 (Sho ONODERA、Akira YOSHIOKA、Hidetaka Yamaguchi、Kazutoshi SEKI、他3名 )
大会名 Advances in exercise and sports physiology (Volume 16 Number 2)
会場  

項目 学術論文
発行年月 2011.07
タイトル The relationship between inferior vena cava distensibility and arterial blood pressure
単共著 共著 ( A. Yoshioka, K. Nishihara, K. Seki, 他4名)
発行所・発表雑誌等 Kawasaki Journal of Medical Welfare 17(1):
ページ 9-13

項目 学術論文
発行年月 2011.07
タイトル Effect of Environmental Change during Climbing Mt. Daisen on Forced Vital Capacity and Forced Expiratory Volume % in Young Women.
単共著 共著  (Y. Takagi, H. Yamaguchi, K. Seki, 他15名)
発行所・発表雑誌等 Kawasaki Journal of Medical Welfare 17(1)
ページ 1-7

項目 学術論文
発行年月 2011.06
タイトル Changes in the maximal M-wave amplitude in soleus muscle during water immersion
単共著 共著  (T. Takahara, H. Yamaguchi, K. Seki, 他2名)
発行所・発表雑誌等 Journal of Gravitational Physiology 18(1) 
ページ 90-91

項目 学会発表
発表年月 2011.5
テーマ 連続電気刺激時におけるヒラメ筋Mmaxの潜時および振幅変化
単独/共同 共同  (高原皓全、山口英峰、関和俊、小野寺昇)
大会名 体力科学(60巻5号)
会場  

項目 学術論文
発行年月 2011.02
タイトル 姿勢変化に伴うH波およびM波振幅の変化
単共著 共著
発行所・発表雑誌等 体力科学(60巻1号)、高原皓全、山口英峰、関和俊、小野寺昇
ページ 174

項目 学術論文
発行年月 2011.02
タイトル 二人乗り自転車エルゴメーター運動時の心拍数と酸素摂取量
単共著 共著
発行所・発表雑誌等 体力科学(60巻1号)、小野寺昇、関和俊、他18名
ページ 172

項目 学術論文
発行年月 2011.02
タイトル 直腸温および舌下温の日内変動について
単共著 共著
発行所・発表雑誌等 体力科学(60巻1号)、山口英峰、野瀬由佳、高原皓全、関和俊、他2名
ページ 170

項目 学術論文
発行年月 2011.02
タイトル 下大静脈の伸展性と一回泊出量、心拍数および血圧の関連性
単共著 共著
発行所・発表雑誌等 体力科学(60巻1号)、西村一樹、吉岡哲、関和俊、他6名
ページ 168

項目 学術論文
発行年月 2010.12
タイトル 非常用保温アルミシートを用いた雪洞滞在時の低体温対策
単共著 共著
発行所・発表雑誌等 登山医学(第30巻1号)小野寺昇、関和俊、他11名
ページ 37-41

項目 学術論文
発行年月 2010.12
タイトル 喫煙習慣の有無が大山夏山登山時の心拍数,SpO2,尿中電解質に及ぼす影響
単共著 共著
発行所・発表雑誌等 登山医学(第30巻1号)野瀬由佳、関和俊、他18名
ページ 73-79

項目 学術論文
発行年月 2012.12
タイトル Posture Induced Changes in the Maximal M-wave and the H-reflex Amplitude.
単共著 共著
発行所・発表雑誌等 Kawasaki Journal of Medical Welfare (Vol.16 No.2) TERUMASA TAKAHARA、 HIDETAKA YAMAGUCHI、 KAZUTOSHI SEKI、SHO ONODERA
ページ 50-56

項目 学術論文
発行年月 2010.12
タイトル 水中運動教室の運動プログラムと自閉症児の社会性向上の関連性
単共著 共著
発行所・発表雑誌等 体力科学(59巻6号)、小野寺昇、関和俊、他12名
ページ 936

項目 学術論文
発行年月 2010.12
タイトル 糖質飲料水摂取が安静及び運動時の糖・脂質酸化動態に及ぼす影響~食事摂取条件による比較~
単共著 共著
発行所・発表雑誌等 体力科学(59巻6号)、弘原海剛、関和俊、渡邉完児、渡辺一志
ページ 873

項目 学術論文
発行年月 2010.12
タイトル 異なる膝関節角度時の底屈動作に伴う下腿三頭筋の収縮・弛緩の様相
単共著 共著
発行所・発表雑誌等 体力科学(59巻6号)、山口英峰、高原皓全、関和俊、他2名
ページ 758

項目 学術論文
発行年月 2010.12
タイトル 運動強度の違いによるハンドエルゴメーター運動後のH波変動
単共著 共著
発行所・発表雑誌等 体力科学(59巻6号)、関和俊、高原皓全、他3名
ページ 751

項目 学術論文
発行年月 2010.12
タイトル 下肢浸水時のH反射におけるヒラメ筋Mmax振幅の変化
単共著 共著
発行所・発表雑誌等 体力科学(59巻6号)、高原皓全、山口英峰、関和俊、小野寺昇
ページ 745

項目 学術論文
発行年月 2010.11
タイトル Influence of carbohydrate fluid intake on carbohydrate oxidation/fat oxidation rates during aerobic exercise. –A comparison of 2 pre-exercise meal conditions-
単共著 共著
発行所・発表雑誌等 Advances in Exercise and Sports Physiology(Volume 16 Number 2)、Tsuyoshi WADAZUMI、Kazutoshi SEKI
ページ 68

項目 学術論文
発行年月 2010.11
タイトル Response to α-motoneuron excitability of spinal cord in muscle stretching.
単共著 共著
発行所・発表雑誌等 Advances in Exercise and Sports Physiology(Volume 16 Number 2)、Kazutoshi SEKI、Tsuyoshi WADAZUMI、Hidetaka TAMAGUCHI、Sho ONODERA
ページ 63

項目 学術論文
発行年月 2010.11
タイトル The relationship between swim performance, %body fat and variation of rectal temperature during long distance swim.
単共著 共著
発行所・発表雑誌等 Advances in Exercise and Sports Physiology(Volume 16 Number 2)、Akira YOSHIOKA、Kazuki NISHIMURA、Kazutoshi SEKI、他3名
ページ 50

項目 学術論文
発行年月 2010.11
タイトル Changes in heart rate, blood pressure and cross sectional area of inferior vena cava during the supine position in water.
単共著 共著
発行所・発表雑誌等 Advances in Exercise and Sports Physiology(Volume 16 Number 2)、Sho ONODERA、Akira YOSHIOKA、Kazuki NISHIMURA、Kazutoshi SEKI、他2名
ページ 47

項目 学術論文
発行年月 2010.08
タイトル 受動的および能動的底背屈時のヒラメ筋Mmax振幅
単共著 共著
発行所・発表雑誌等 体力科学(59巻4号)高原皓全、山口英峰、関和俊、小野寺昇
ページ 442

項目 学術論文
発行年月 2010.08
タイトル 水中ストレッチングが動脈スティフネスに及ぼす影響
単共著 共著
発行所・発表雑誌等 体力科学(59巻4号)斎藤辰哉、 高原皓全、山田麻未、関和俊、他2名
ページ 442

項目 学術論文
発行年月 2010.08
タイトル 温浴が動脈スティフネスに及ぼす影響
単共著 共著
発行所・発表雑誌等 体力科学(59巻4号)吉岡哲、西村一樹、関和俊、他4名
ページ 439

項目 学術論文
発行年月 2010.06
タイトル 運動単位の閾値にサーカディアンリズムは存在するか?
単共著 共著
発行所・発表雑誌等 デサントスポーツ科学(第31巻)山口英峰、高原皓全、関和俊、小野寺昇、永見邦篤
ページ 142-149

項目 学術論文
発行年月 2010.06
タイトル Changes in the maximal M-wave amplitude in soleus muscle during water immersion.
単共著 共著
発行所・発表雑誌等 Joint life science meeting、 Life in Space for Life on Earth. Terumasa TAKAHARA、Hidetaka YAMAGUCHI、 Kazutoshi SEKI、Hiromi YANO、Sho ONODERA
ページ  90

項目 学術論文
発行年月 2010.03
タイトル 高強度自転車運動後の受動的下肢挙上が下大静脈横断面積に及ぼす影響
単共著 共著
発行所・発表雑誌等 岡山体育学研究(17巻)、吉岡哲、西村一樹、関和俊、小野寺昇
ページ 11-17

項目 学術論文
発行年月 2010.01
タイトル 受動的な下肢挙上が下大静脈横断面積および一回拍出量に及ぼす影響
単共著 共著
発行所・発表雑誌等 川崎医療福祉大学(19巻2号)、吉岡哲、西村一樹、関和俊、小野寺昇
ページ 285-290

項目 学術論文
発行年月 2009.12
タイトル 雪洞滞在時の心臓副交感神経系活動からみた寒冷環境への適応
単共著 共著
発行所・発表雑誌等 登山医学(29巻1号)、小野寺昇、白優覧、西村一樹、関和俊、他4名
ページ 173-176

項目 学術論文
発行年月 2009.12
タイトル 月経周期が大山夏山登山時の体温変化に及ぼす影響
単共著 共著
発行所・発表雑誌等 登山医学(29巻1号)、関和俊、吉岡哲、高原皓全、他15名
ページ 124-132

項目 学術論文
発行年月 2009.06
タイトル 温熱刺激を併用した低強度筋力トレーニングが膝関節伸展最大筋力に及ぼす影響
単共著 共著
発行所・発表雑誌等 宇宙航空環境医学(46巻2号) 吉岡哲、笹野覚、関和俊、他2名
ページ 29-32

項目 学会講演
発表年月 2009.11
タイトル ヒトにおけるH反射の日内変動について
単独/共同 共同
大会名 第64回日本体力医学会中国・四国地方会および第29回運動生理・バイオメカニクス中四国セミナー
会場 山口大学

項目 学会講演
発表年月 2009.11
タイトル 姿勢がヒラメ筋Mmaxの潜時および振幅に及ぼす影響
単独/共同 共同
大会名 第64回日本体力医学会中国・四国地方会および第29回運動生理・バイオメカニクス中四国セミナー
会場 山口大学

項目 学会講演
発表年月 2009.09
タイトル 浮力がH反射におけるM波およびH波に及ぼす影響
単独/共同 共同
大会名 第64回日本体力医学会大会
会場 朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター

項目 学会講演
発表年月 2009.09
タイトル 自閉症児のための水中運動教室の実践—参加率からみた評価—
単独/共同 共同
大会名 第64回日本体力医学会大会
会場 朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター

項目 学会講演
発表年月 2009.09
タイトル 底屈および背屈動作時の筋弛緩様相
単独/共同 共同
大会名 第64回日本体力医学会大会
会場 朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター

項目 学会講演
発表年月 2009.09
タイトル 加齢が歩行周期の規則性に及ぼす影響
単独/共同 共同
大会名 第64回日本体力医学会大会
会場 朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター

項目 学会講演
発表年月 2009.09
タイトル 運動中の糖質飲料水摂取が糖・脂質酸化動態に及ぼす影響
単独/共同 共同
大会名 第64回日本体力医学会大会
会場 朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター

項目 学会講演
発表年月 2009.07
タイトル 温水への浸水後の低強度筋力トレーニングが膝関節伸展最大筋力に及ぼす影響
単独/共同 共同
大会名 第17回日本運動生理学会大会
会場 東京慈恵会医科大学

項目 学会講演
発表年月 2009.07
タイトル ヒトにおけるH反射の日内変動について
単独/共同 共同
大会名 第17回日本運動生理学会大会
会場 東京慈恵会医科大学

項目 学会講演
発表年月 2009.07
タイトル 糖質飲料水摂取が糖・脂質酸化動態に及ぼす影響
単独/共同 共同
大会名 第17回日本運動生理学会大会
会場 東京慈恵会医科大学

項目 学会講演
発表年月 2009.07
タイトル 気圧が中高齢者の水中運動時の血圧に及ぼす影響
単独/共同 共同
大会名 第17回日本運動生理学会大会
会場 東京慈恵会医科大学

項目 学会講演
発表年月 2009.07
タイトル Maximal amplitude of the M-wave in soleus muscle during standing in water.
単独/共同 共同
大会名 14th annual Congress of European College of Sport Science
会場 Oslo Congress Centre, Norway

項目 学会講演
発表年月 2009.07
タイトル Diurnal variation in the H-reflex in human.
単独/共同 共同
大会名 14th annual Congress of European College of Sport Science
会場 Oslo Congress Centre, Norway

項目 学会講演
発表年月 2009.07
タイトル Changes of the latent time of H wave in human gastrocnemius muscle to arm crank exercise at difference of exercise intensity.
単独/共同 共同
大会名 14th annual Congress of European College of Sport Science
会場 Oslo Congress Centre, Norway

項目 学会講演
発表年月 2009.07
タイトル Changes in the cross sectional area of inferior vena cava and stroke volume during sitting cross-legged.
単独/共同 共同
大会名 14th annual Congress of European College of Sport Science
会場 Oslo Congress Centre, Norway

項目 学会講演
発表年月 2009.06
タイトル 高齢者の生きがいを規定する要因に関する研究
単独/共同 共同
大会名 第26回日本老年学会総会
会場 パシフィコ横山

項目 学会講演
発表年月 2009.06
タイトル 水中立位時のH反射におけるM波振幅の変化
単独/共同 共同
大会名 第63回日本体力医学会中国・四国地方会
会場 福山市生涯学習プラザ

項目 学会講演
発表年月 2009.06
タイトル 立位歩幅の違いがH反射と重心動揺に及ぼす影響
単独/共同 共同
大会名 第63回日本体力医学会中国・四国地方会
会場 福山市生涯学習プラザ

項目 学会講演
発表年月 2009.06
タイトル 立位時の水位と心拍数の関連性
単独/共同 共同
大会名 第63回日本体力医学会中国・四国地方会
会場 福山市生涯学習プラザ

項目 学術論文
発行年月 2009.3
タイトル Responses of the latent time of H wave in human gastrocnemius muscle to arm crank exercise.
単共著 共著
発行所・発表雑誌等 発表雑誌等:Japanese Journal of Aerospace and Environmental Medicine, 45(3)
ページ 99-104

項目 学術論文
発行年月 2008.12
タイトル 大山夏山登山における脱水予防水摂取が尿中電解質に及ぼす影響
単共著 共著
発行所・発表雑誌等 登山医学 第28巻,第1号
ページ 54-59

項目 学術論文
発行年月 2008.12
タイトル 雪洞滞在時の心拍数,直腸温および主観的温度からみた寒冷環境への適応
単共著 共著
発行所・発表雑誌等 登山医学 第28巻,第1号
ページ 90-93

項目 学術論文
発行年月 2008.2
タイトル 自閉症児の水中運動における個別支援活動と課題達成の関連性
単共著 共著
発行所・発表雑誌等 日本水泳・水中運動学会 第10巻,第2号
ページ 31-37

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